﻿SL Broadcaster V1.2.0 — 検証結果

Windows 64bit GNU releaseビルド成功（Rust 1.99.0 / Cargo.lock固定）。
購入者用は --bin sl-broadcaster、販売者用は --features issuer --bin sl-license-issuer。
購入者用はissuer機能を有効にせずビルドしています。

Linux上の自動テスト：
・アプリ：63 passed, 0 failed, 1 ignored（非公開音源を必要とする既存テスト）。
・発行ツール側の共有認証テスト：6 passed, 0 failed。
・実際の発行用鍵で発行→登録→別プロセスによる再読み込み等、13項目の結合検証に成功。
・Python cryptographyでも発行キーのEd25519署名を独立検証。

確認した内容：
・キーなしはFree、署名付きキーでProに変更し保存、別プロセスでもProへ復元。
・日本語の登録名、改行付きキー、キー再登録。
・改変キー、不正署名、別製品・スキーマ、設定のproフラグを拒否。
・無効キー入力時は、すでに登録されている有効なキーと状態を維持。
・保存先エラー、異なる発行用鍵、空の購入者名、発行ファイルの上書きを拒否。
・FreeではUIと音声コマンド処理でMCとDance同期を制限。
・通常クロスフェード・配信・QUEUE等の既存自動テストに成功。
・Windows PEは64bit GUI形式。VERSIONINFOと実行権限asInvokerを確認。
・配布ZIPとSOURCE.zipのCRCを検査し、ファイルSHA256を記録。
・購入者用ZIPとSOURCE.zipに発行用秘密鍵・発行済みキー・個人設定がないことを検査。

この環境でWindows実機のGUI起動、音声デバイス、実配信サーバー、MC入力の検証はしていません。
配信自動テストはローカル模擬サーバーを使用しています。
Windows 11実機で起動→Free操作→Pro登録→再起動→音声・配信・MCを確認してください。
BPM-VALIDATION.txtは前版から継承した測定記録です。

販売者用ZIPには発行用秘密鍵とご本人用のProキーを含みます。購入者へ配布しないでください。

説明書のファイル名互換性修正：日本語ファイル名を英数字に変更。
日本語本文はUTF-8 BOM付き・Windows改行（CRLF）で保存し、全文の復号とZIP内名を検査。
EXEと発行用鍵・ご本人用キーが修正前と同一であることをSHA256で確認。
