﻿V1.2.0 — Free / Pro licensing
- Shared executable; unlicensed starts as Free.
- Signed offline keys activate MC and Dance tempo/beat synchronization.
- License checks applied in both GUI and audio command dispatch.
- Added purchaser-name license issuer; signing key is held separately by seller.
- Regular playback, streaming, crossfade and QUEUE remain usable in Free.
- Stream, layout and library save formats remain unchanged.

SL Broadcaster Pro V1.1.3 — 名称統一版
・ウィンドウ名、画面見出し、Windowsの製品情報、EXE名、説明書をProに統一。
・V1.1.3の再生・配信・MC・同期・設定保存の処理を維持。
・Free版の機能制限とライセンス認証は別改修です。

SL Broadcaster V1.1.3
・Ballroomでもクロスフェード時間と切り替え開始を設定可能。Danceと共通設定。
・Ballroomは原速、テンポ合わせ・拍同期は無効。再生中のモード切り替えも位置を保持して原速へ。
・BallroomのBPM／ビート一括解析は不要（説明書へ追記）。
・曲一覧／QUEUEの保存、配信、MC、GUI構成は継続。

SL Broadcaster V1.1.2 — 第一確定版

・曲一覧とQUEUEの自動保存・起動時の復元。順番・重複を保持。
・起動時は停止・配信未接続。
・見つからない音源の項目は残し、曲名に状態を表示。
・停止中の右クリックで一覧から削除／一覧・QUEUEクリア／QUEUEのみクリア。実ファイルは削除しない。
・USER-GUIDE.txtを同梱。
・再生／シンク／Gain／配信／MC／既存パネルの機能はV1.1.1のまま。

V1.1.1
・一括解析は全曲対象。波形解析中でも開始を予約できるように変更。
・解析キャッシュ版を2へ更新。旧結果を再利用せず音源から再解析。
・周期テンポと拍追跡が2％超ずれる場合、周期BPMへ戻し拍同期を抑制。
・拍解析でBPMを求められない場合、古い解析値を残さず元のBPMタグへ戻す。
・クロスフェードの8秒固定チェックを廃止。
・重ねる時間（0〜99秒）と開始条件（曲末の秒数／終盤の音量低下）を独立。
・開始秒数・フェード秒数を別々に保存。旧設定の実効値を引き継ぐ。
・提供2曲のMP3と旧123キャッシュで回帰確認。GUI・再生・配信・MC等の既存テストも確認。
